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まっこリ〜ナのカフェボンボン
大の本好き&現役編集者の「まっこり〜ナ」さんが、Hon-Cafeで、特別連載をしてくださることになりました! 開くと幸せな気持ちになれる、ラブパワーあふれる本を、Cafeのメニューになぞらえて毎月セレクトしてくださいますよー。更新は毎月第3火曜日。どうぞお見逃しなく!
都会の小さなオアシス

先日、長谷川町子美術館に出かけました。美術館は世田谷区の桜新町にあるのですが、都立大学駅前から成城学園行きの路線バスで行ってみました。バスのコースは、深沢の閑静な住宅街や大学のキャンパスを通る道。バス遠足の気分です。ところどころに見える夏木立の緑が、ちょっとした都会のオアシスのようでした。

こぢんまりとした美術館に入ると、そこはサザエさんワールド一色です。ビッグイベントは夏休み企画の「花沢不動産あさひが丘分譲」。なんとサザエさんの家があるあさひが丘に土地が買えるんです。といっても、町はジオラマ。抽選で引き当てた住所に、自分でペイントした小さな木の家をジオラマの上に置いて出来上がり。私の家はあさひが丘5丁目、ブルーとオレンジの縦じまの屋根が目印です。

館内をひと巡りしたあと、サザエさんグッズをお土産に買うのも楽しく、見学に来ていたちびっ子たちにまじって夏休みのひとときを過ごしました。 

さて、今月の月替わりメニューは、みつまめ。ハイカラで愛らしい甘味です。そんなみつまめのように日本情緒あふれる本を選びました。和のこころを楽しんでください。

まっこリ〜ナイメージ
まっこリ〜ナ Profile

編集者。出版社勤務を経て現在フリーランス。本がくれる愛のチカラを糧に生きる日々。趣味は草花園芸、透明な海でのスノーケリング、ヨガ。夢は沖縄に移住してマンゴーの木を植えて暮らすこと。
今月は……「和を慈しむ。日本情緒あふれるみつまめのような本」


価格:¥1,470
乙女必見! お洒落なかんざしガイド

お楽しみ かんざし手帖
著者:菅原 すみこ / 出版社:河出書房新社


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ニッポンの髪飾り・愛らしいかんざしが色々。その種類や飾り方から、おだんごヘアの作り方まで紹介した、丸ごとかんざしの本です。

かんざしには、玉かんざし、平打ち、揺れものなど種類がたくさんあり、素材や大きさや柄も本当に豊富。昔の女の人はTPOや年齢に合わせて使い分けていたのでしょうね。涼し気なとんぼ玉のかんざしは浴衣姿によく似合うし、レトロな薩摩ボタンで作ったかんざしは、Tシャツとジーンズに合わせても可愛いだろうなと思います。先日、ある催しで、翡翠の玉かんざしを見つけました。美しいだけあって値段も少々高めですが、いつかきっと!

以前、よく通っていた骨董店で私が初めて買ったのがかんざしでした。べっ甲の軸の玉かんざしと透かし模様の平打ちかんざしは、アップにした髪にさすと新鮮な気持ちがしました。大切にしまっていたのですが、少し髪も伸びたので、小さなおだんごにさしてみようと思います。


価格:¥1,365
絵本で親しむ和菓子の世界

和菓子のほん
著者:中山 圭子, 阿部 真由美 / 出版社:福音館書店


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私の親友は昔、「老舗の和菓子屋にお嫁にいきたい。和菓子の名前を考えるのって楽しそうじゃない?」と言っていた。中学生のころの話だ。このとき私たちが思い浮かべていたのは、ふだんよく食べるどら焼きやお団子ではなく、京都の和菓子店に並んでいるような美しく手の込んだ和菓子だったんじゃないかと思う。

本書は、和菓子についてわかりやすく解説した絵本。日本の四季を大切にし、その移ろいを色や形で表現した和菓子。ひとつひとつに季節感あふれる名前がつけられている。限られた時期にだけ作られる和菓子もある。本書の和菓子ごよみの例には、1月の「松の雪」、2月の「玉椿」とある。ちなみに、8月は見た目も名前も涼しげな「岩清水」。小さな和菓子ひとつで四季折々を表現することは、短い言葉で季節の情景を描き出す俳句と似ている気がする。

和菓子の材料や作り方は写真入りで紹介。和菓子の繊細な美しさは和菓子職人の技のたまもの。日本独特のお菓子だというのに、食べることばかりに気をとられがちだったかも。和菓子の世界に興味を持つきっかけになる一冊だ。
・カフェオレな本  「カフェオレな本」一覧へ >>


価格:
¥1,470
観覧車をめぐる冒険エッセイ

吉田観覧車
著者:吉田 戦車 / 出版社:講談社


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人気漫画家・吉田戦車の観覧車をめぐるイラスト満載のエッセイ。高く高くのぼりながらゆっくりと回る観覧車、あののどかな感じがいい。風にゴンドラが揺れる不安定なところも、観覧車の醍醐味です。

観覧車って、すごく遠くからでも見えますよね? ってことは、てっぺんはものすごく高いはず。実は高所恐怖症の吉田さん、大丈夫なんだろうか。しかも小さな密室状態のゴンドラは、恋人同士にうってつけの乗り物で、男ひとりでは結構乗りづらい雰囲気をかもし出している。

それで、小学生の娘さんに一緒に来てもらうのですが、クールで可愛い娘さんは観覧車なんかちっとも怖くないみたい。でも、親子でゴンドラに乗ると、ふたりの距離がほんの少し近くなる。観覧車から降りて、なんだかほっとして、ご飯食べようかとなる。観覧車は和みの乗り物だと思う。

いまは閉園してしまった向ヶ丘遊園など懐かしい場所も出てきます。浅草の花やしきにも久しぶりに行ってみたくなった。

・フレッシュジュースな本  「フレッシュジュースな本」一覧へ >>


価格:
¥882
『おそ松くん』の時代を大研究

シェーの時代
著者:泉 麻人 / 出版社:文藝春秋


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赤塚漫画の傑作『おそ松くん』が一世を風靡した昭和30年代後半から40年時代、著者の泉麻人はリアルタイムの愛読者だった。著者が『おそ松くん』に初めて出会って度肝を抜かれたのは、小学2年生のころ。それ以来『おそ松くん』の大ファンになったそうだ。

当時、赤塚不二夫がいた新宿西部の町のすぐ近くで著者が少年時代を送ったこともあり、泉少年にとって『おそ松くん』の風景はとても身近なものだった。このような背景をもつ著者ならではの視点で、『おそ松くん』とその時代背景を読み解いていく。

『おそ松くん』を知らない人が読んでも面白い。赤塚漫画の魅力が伝わってくる。私も子どものときに、『ひみつのアッコちゃん』と出会わなかったら、テクマクマヤコンを知らなかったら、何かが決定的に違ってしまっていたかもしれない。

赤塚さんが亡くなったのは、本書を読んでいる途中だった。著者のあとがきに「そろそろ目覚めてくれるだろうか」という一文がある。それは叶わなかったけれど、私たちの心に強烈で愉快で愛らしいキャラクターたちをいくつも残してくれた赤塚さん、本当にどうもありがとう。


・アイリッシュな本  「アイリッシュな本」一覧へ >>


価格:
¥2,940
斬新な手法で魅せる、ファンタジックな物語

ユゴーの不思議な発明
著者:ブライアン・セルズニック, 金原 瑞人 / 出版社:アスペクト


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1931年のパリの駅。駅構内にすむ少年、少年のからくり人形。謎が謎をよぶ物語のわくわくする始まりだ。主人公は孤児の少年ユゴー、駅構内の時計を点検する時計係だ。実はユゴーには人に言えない秘密があった。そんなある日、ユゴーは駅構内のおもちゃ屋に盗みに入り、店の主人につかまってしまう。そのときからユゴーは思いもよらない世界に足を踏み入れることになるのだが……。

圧倒されるほど分厚い本は、それ自体がマジックの黒い箱のよう。本の構造がふつうの本とは全然違う。ちょっと不気味な鉛筆画のページが続いたあとに文章だけのページが入って、また絵がきて…というふうに物語が進んでいく。映画で被写体がズームされるような手法で、少年の表情が大きく映し出される。カットをふんだんに使っているからこんなに分厚いのだ。でも物語に引き込まれどんどん読み進んでしまう。

この本のすごいところは、少年の謎と冒険の物語が、映画へのオマージュともなっていることだ。想像を超えた不思議な世界をぜひのぞいてみてください。
2008年コールデコット賞受賞作品。


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2012年05月−「謎めいて。芳醇に香るヴィンテージ・ワインのような本」
2012年04月−「自然とともに。白い花のエルダーフラワー・ジュースのような本 」
2012年03月−「散歩日和。春を探しに焼きたてのマフィンをかごに詰めて」
2012年02月−「いにしえの都。若草が香る鶯もちのような本」
2012年01月−「木の話。森で味わう深煎りのコーヒーのような本」
2011年12月−「本の迷宮。エレガントなカフェ・ロマーノのような本」
2011年11月−「空を見上げて。夕焼け色のカンパリ・オレンジのような本」
2011年10月−「キュートな絵本。甘いホット・ファッジ・サンデーのときめき」
2011年09月−「日本のふるさとへ。素朴でやさしい味わいの栗もちのような本」
2011年08月−「今日もふらりと。公園のベンチに座ってソフトクリームでひと休み」
2011年07月−「永遠の夏。昼下がりのライチジュースのような本」
2011年06月−「電車日和。駅のスタンドのコーヒーが旅の始まり」
2011年05月−「かぐわしい夏。絞り立てのマンゴージュースのような本」
2011年04月−「大切な言葉。深い余韻を残すエスプレッソマキアートのような本」
2011年03月−「おみせ大好き。縁日の綿あめのようなノスタルジックな本」
2011年02月−「日本の粋。和の心あふれる桜もちのような本」
2011年01月−「見る喜びに満ちて。心浮き立つシャンパン・サングリアのような本」
2010年12月−「思いを届けて。遥かな国の便りを待ちながらクリスマス・ティーを」
2010年11月−「ラブリー・ガール。甘い夢をのせたカップケーキのような本」
2010年10月−「緑あふれる本。庭の木陰でクリームティーを楽しみながら」
2010年09月−「夜のファンタジー。秋の匂いがするメープルミルクティーのような本」
2010年08月−「少年たちの物語。甘酸っぱいミックスベリーティーのような本」
2010年07月−「見果てぬ夢。眠れない夜にのむ白ビールのような本」
2010年06月−「島のごちそう。夏の午後のパインソルベのような本」
2010年05月−「世界は広い。異国の風が香るミント・ジュレップのような本」
2010年04月−「道を極める本。傍らには気を静めるオレンジピール・ティーを」
2010年03月−「ビバ!ミュージック。泡がきらめくハイボールのような本」
2010年02月−「青春の輝き。夢がはじけるライムソーダのような本」
2010年01月−「ぼくのコレクション。フランボワーズリキュールで至福の時を」
2009年12月−「無償の愛。真っ白なスノーボールクッキーのような本」
2009年11月−「短編をよむ快楽。ビターなチョコレート・ブラウニーのような本」
2009年10月−「地図を広げて。町角でほおばるドーナツのような本」
2009年09月−「たどりつく場所。運命を占うコーヒーのような本」
2009年08月−「光と影を映す版画の世界。スパイシーなチャイのような本」
2009年07月−「大人の寓話。ノスタルジアな思い出がつまったラムネのような本」
2009年06月−「都市の風景。街の灯りを映すジン・ライムのような本」
2009年05月−「小さな島の物語。夏の喜びがつまったマーマレードのような本」
2009年04月−「旅はつづく。乾いた風に混じるチコリコーヒーの匂いを感じる本」
2009年03月−「オーラが輝く人。芳香を放つリモンチェッロのような本」
2009年02月−「Boy Meets Girlのときめき。さわやかなダイキリのような本」
2009年01月−「怖い物語。マシュマロ入りのホットココアでぬくもりを」
2008年12月−「少女の夢。ふんわり甘いマドレーヌのような本」
2008年11月−「聖夜にちなんで。幸運のお菓子ミンス・パイと心温まる本を」
2008年10月−「アメリカの風景。日曜日のチョコレートサンデーのような本」
2008年09月−「水辺の物語。水の波紋のような花茶のゆらめきとともに」
2008年08月−「和を慈しむ。日本情緒あふれるみつまめのような本」
2008年07月−「毎日が夏休み。夏の思い出の味がする、いちごのかき氷のような本」
2008年06月−「自然のインスピレーション。清々しく香るオレンジティーのような本」
2008年05月−「初夏の夜の匂い。新鮮なミントの葉が香るモヒートのような本」
2008年04月−「ファンタジックな贈り物。カフェ・コレットのように深い味わいの本」
2008年03月−「豊かなイメージの喚起。太陽の光を浴びたサン・ティーのような本」
2008年02月−「愛され続けて。バターの風味豊かでスイートなマフィンのような本」
2008年01月−「懐かしい思い出の味。カラメルソースが優しく甘いプリンのような本」
2007年12月−「極上の日本文学に酔う。豊かな芳香に満ちたカルヴァドスのような本」
2007年11月−「大切な人への贈り物に。ハートを描いたカプチーノのように心温まる本」
2007年10月−「北欧から届いた便り。フィンランドの素朴なお菓子・プッラのような本」
2007年09月−「旅心を誘われて。秋の香りを運ぶお酒、ジャック・ローズのような本」
2007年08月−「ハンモックに揺られながら読む。夏の果実のシャーベットのような本」
2007年07月−「さわやかな風に吹かれて。夏の庭で飲む葡萄ジュースのような本」
2007年06月−「もし猫と話せたら。夢溢れる空想の物語はハニーミルクのように優しい」
2007年05月−「愛の言葉の響き。サングリアのように甘く、生き生きとした詩の一節を」
2007年04月−「忘れられない愛。ハート色をしたイチゴのクリームソーダになぞらえて」
2007年03月−「春を告げるレシピ。お祝いの喜びに溢れた復活祭のお菓子のような本」
2007年02月−「昔を知る喜び。傍らには沖縄伝統の真っ白な泡のブクブクー茶を」
2007年01月−「音楽への扉が開く音。それはスパークリング・ワインのコルクの音のよう」
2006年12月−「幸せの予感に満ちて。ビターな香りを運ぶココアカプチーノのような本」
2006年11月−「冬のパリへ。ベビー・シャンパンの生まれたての泡に乾杯」
2006年10月−「叙情溢れる物語。異国的な香りたちこめるアールグレイのような本」
2006年09月−「恋愛のアフォリズム。甘酸っぱさが優しいクランベリーソーダのような本」
2006年08月−「ご馳走の歓び。幸福の味がするヴィシソワーズのような本」
2006年07月−「遠い夏。思い出は懐かしいバニラ・アイスの甘さとともに」
2006年06月−「いつも一緒に。心を優しく鎮めるラベンダー・ティーのような本」
2006年05月−「緑の木陰でひと休み。泡ガラスで冷たい麦茶をどうぞ」
2006年04月−「極上の短編の味わい。それは複雑に香るフルーツ・ティーのよう」
2006年03月−「ピュアな魂の物語。かぐわしい野生の黒すぐりの果汁のような本」
2006年02月−「花の色と香りで春を先取り。心華やぐローズヒップティーのような本」
2006年01月−「日本の良きたたずまいを思う。初春の読書に気持ちも新たにお抹茶を」
2005年12月−「冬の夜の静けさ。深い感動をコーヒー・グロッグの温かさとともに」
2005年11月−「究極の美に浸る喜び。贅沢なミモザのような本」
2005年10月−「自由気ままな旅へ。異国の地で飲む一杯のカプチーノから」
2005年09月−「季節が移ろう気配。メープルプディングで秋の深まりを感じる本を」
2005年08月−「愛と絶望の炸裂。そのきらめきは色が弾けるフルーツパンチのよう」
2005年07月−「私のパラダイス。その心地よさはカフェオレフロートの冷たい舌触り」
2005年06月−「夢と奇跡を巻き起こす。ミラクルな甘さのキャラメルラテのような本」
2005年05月−「楽園の神秘に思いを馳せる。コナコーヒーの深い香りを感じながら」
2005年04月−「果汁の一滴一滴がもたらす愛と美。濃厚なざくろジュースのような本」
2005年03月−「南風が吹き、光に包まれる季節。青空の下の読書には辛口の白ワイン」
2005年02月−「心の奥の記憶が甦る。夏の日のレモネードのような本」
2005年01月−「果実の香りは最高のアロマ。泡が輝くロゼ・シャンパンのような本」
2004年11月−「心からくつろいで。さわやかな香りを運ぶジャスミン・ティー。」
2004年10月−「豊かな人生の彩り。その独特の味わいは、桂花陳酒の香りのよう」
2004年09月−「身を焦がす情熱。カフェ・マッキャートのように濃い、人生の軌跡」
2004年08月−「甘くせつない郷愁。バナナ・ジュースのやさしい記憶に身を任せて」
2004年07月−「空と海と大地に宿る命。体を潤すグアバ・ジュースのような本」
2004年05月−「柔らかく無垢な眼差し。香り高いココナッツ・カプチーノのような本」
2004年04月−「官能的なルビー色の果肉。絞り立てのブラッドオレンジを飲みほして」
2004年02月−「本を開くと溢れる愛。カルーア・ミルクで心に休息を。」
2004年01月−「一匙のジャムは心の癒し。冬の夢へ誘うロシアン・ティーのような本」
2003年12月−「濃厚な甘さとほろ苦さ。あつあつのホットチョコレートのような本」
2003年11月−「待ち遠しいクリスマス。本の傍らには聖夜の定番・エッグノッグを」
2003年10月−「どこか懐かしい蜂蜜の味。とろりと甘いハニーカフェラテのような本」
2003年09月−「見ているだけで幸せ。華やかなハイビスカス・ティーのような本。」



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